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直火炊きならではの香ばしいおこげの味も格別です。 あぶらや自慢の「分福茶釜めし」を是非、ご堪能ください。

販売商品一覧

レンジで温めるだけ簡単調理の本格釜めし

新登場!
食を通して一人でも多くの方々と共に「福を分かちあいたい」との思いから生まれた「分福茶釜めし」。職人たちが地元で厳選した食材を100%使用し、丹精込めて仕上げた茶釜めしをどうぞご賞味ください。
  • ◎レンジで温めるだけの簡単調理
  • ◎自家栽培コシヒカリ100%使用
  • ◎厳選した具材だけを使用
  • ◎可愛い狸のオリジナル陶器入り
  • ◎大切な方へのギフトにも最適
釜飯
原材料名
米(群馬県産)、さつま芋(茨城県産)、鶏肉(群馬県産)、帆立、うなぎ、卵、海老、ブロッコリー、人参、たけのこ、牛蒡、醤油、みりん、食塩、上白糖、チキンコンソメ、鰹だし、調味料(アミノ酸等)、乳酸Ca、pH調整剤、リン酸塩(Na)、酸化防止剤(V.C)、酒精、着色料(カラメル)、(原材料の一部に小麦、大豆、サバを含む)
内容量
一人前370g
凍結前加熱の有無
加熱してあります
加熱調理の必要性
加熱して召し上がってください
保存方法
−18℃以下で保存して下さい

分福茶釜とは?

分福茶釜とは、日本中で語り継がれている昔話のひとつ。タヌキがあらわれ、化けて人を騙す場面が見られる。そのルーツは当店からほど近い群馬県館林市の茂林寺に伝わる伝説で、茂林寺には現在もタヌキが化けたとされる茶釜が伝わっている。 茂林寺にある茶釜は、1394年から1428年の間に住職であった守鶴が愛用した茶釜で、一度水をいれると、一昼夜組み続けても水が無くならないという伝説が伝えられている(松浦清山著『甲子夜話』に所収)。
館林市分福茶釜の茂林寺 館林市の茂林寺

分福茶釜めしの美味しい食べ方

  1. 箱又は保冷袋から釜を取り出し、タヌキ型の蓋を外します。 真空袋の表面を付属の楊枝で2~3カ所穴を開けてください。 (注)その時、ご飯の上には刺さないでください。楊枝が刺さる事があります。
  2. 真空袋に穴を開けたまま電子レンジで1個ずつ温めてください。
  3. 加熱の目安は500Wの電子レンジで約6分30秒 600Wの電子レンジで約5分30秒
  4. 必ず1釜ずつ温めて下さい。 複数一気に温めると仕上がりにムラが出来る場合があります。
  5. 温めが終わりましたら、レンジから釜を取り出し、1~2分程そのまま蒸らしてください。 *この時陶器が大変熱くなっていますので、やけどに注意してください。
  6. はさみなどで袋を切り取り、釜を袋から取り出し、白米の容領でさっくりと混ぜます
  7. 混ぜた時にまだ冷たい所が有る時は、1分程度、電子レンジで再び温めて下さい。
  8. 初めに外したタヌキ型の蓋をかぶせ、完成です。 *電子レンジの温め時間は目安となります。また温めすぎると具材が固くなることがあります。レンジによって時間調整してください。

お取り寄せ商品のバイヤー様へ

特色あるおとりよせ商品をお探しの、食品商社・食品卸業者様、百貨店様、カタログギフト業者様、大手通信販売業者さま、是非一度当社「分福茶釜めし」をお試しいただければと思います。

2食分サンプルを無償にて提供させていただきます。是非お気軽にお声掛け下さい。